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無料出張買取はなんでも査定のトータル買取査定コラム引っ越しで冷蔵庫を売るならどこがいい?買取相場と費用、高く売るコツを解説
トータルの査定コラム

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引っ越しで冷蔵庫を売るならどこがいい?買取相場と費用、高く売るコツを解説

引っ越しで冷蔵庫を売るならどこがいい?

引っ越しが決まったものの、「冷蔵庫をどうやって処分すればいいのか分からない」「できれば売ってお金に換えたい」と悩んでいませんか?

冷蔵庫は大きくて重いため自分で運ぶのは難しく、かといって処分するにはリサイクル料がかかります。引っ越し準備で忙しい中、手間も費用もかけずに手放したいというのが本音でしょう。

この記事では、引っ越し時に冷蔵庫を売る方法を比較し、どこに依頼するのがベストなのかを解説します。年式・容量別の買取相場や、少しでも高く売るためのコツ、買取できない場合の処分方法まで網羅しているので、ぜひ参考にしてください。

目次 非表示

引っ越しで冷蔵庫を売るならどこ?おすすめの売却先を比較

引っ越しが決まると、真っ先に頭を悩ませるのが大型家電の処分です。特に冷蔵庫は重くて自分では運べないうえ、処分するにもお金がかかる厄介な存在。できれば費用をかけずに、むしろお金に換えて手放したいところでしょう。

冷蔵庫を売る方法はいくつかありますが、それぞれメリット・デメリットが異なります。引っ越しという時間的制約がある中で、どの方法が自分に合っているのか。ここでは主な売却先を比較していきます。

買取業者(出張買取・宅配買取・店頭買取)

冷蔵庫の買取を専門に行う業者に依頼する方法です。買取方法は大きく3つに分かれます。

  • 出張買取:自宅までスタッフが来て査定・搬出まで対応
  • 宅配買取:梱包して業者に送る(小型冷蔵庫向き)
  • 店頭買取:自分で店舗に持ち込む

引っ越し時に最も利用されているのは出張買取です。重い冷蔵庫を自分で動かす必要がなく、査定から搬出まですべて任せられます。多くの業者が出張費・査定料・キャンセル料を無料としているため、とりあえず値段を聞いてみるだけでも損はありません。

ただし、業者によって得意なジャンルや買取基準が異なるため、1社だけで決めずに複数の見積もりを取るのがおすすめです。

引っ越し業者の買取サービス

サカイ引越センターやアップル引越センターなど、一部の引っ越し業者では不用品の買取・引取サービスを提供しています。引っ越し作業と同時に対応してもらえるため、手間を最小限に抑えられるのが魅力です。

ただし、引っ越し業者は買取の専門ではないため、査定基準がやや厳しめだったり、買取価格が相場より低くなりやすい傾向があります。「とにかく手間をかけたくない」「多少安くても一度に済ませたい」という方には向いていますが、少しでも高く売りたい場合は専門の買取業者と比較したほうがよいでしょう。

リサイクルショップへの持ち込み

トレジャーファクトリーやセカンドストリートなど、街中のリサイクルショップに自分で持ち込む方法もあります。その場で査定・現金化できるスピード感がメリットです。

ただし、冷蔵庫のような大型家電を自力で運搬するのは現実的ではありません。車や人手を確保できる場合は選択肢になりますが、引っ越し準備で忙しい時期には負担が大きいでしょう。また、店舗の在庫状況によっては買取を断られるケースもあるため、事前確認が必須です。

フリマアプリ・オークションサイト

メルカリやヤフオクなどを使って個人に売る方法です。業者を介さないため、うまくいけば相場より高く売れる可能性があります。

ただし、出品から発送まですべて自分で対応する必要があり、手間と時間がかかります。冷蔵庫の配送料は7,000〜16,000円程度と高額で、出品者負担になることも多いです。さらに、いつ売れるか分からないため、引っ越し日までに間に合わないリスクも。時間に余裕がある場合を除き、引っ越し時の選択肢としてはあまり現実的ではありません。

家電量販店の下取りサービス

新しい冷蔵庫を購入する場合、ヤマダ電機やノジマなどの家電量販店で古い冷蔵庫を下取りしてもらえることがあります。買い替えと処分を同時に済ませられる点が便利です。

下取り価格は店舗やキャンペーンによって異なりますが、一般的には数千円〜数万円程度。ただし、引っ越し先が現住所と異なる場合は対応できないケースもあるため、事前に確認しておきましょう。また、下取りではなく有料での引き取りになる場合もあります。

【結論】引っ越し時は出張買取業者がおすすめな理由

ここまで5つの売却先を比較してきましたが、引っ越し時に冷蔵庫を売るなら出張買取業者への依頼が最もバランスが良いといえます。

その理由は3つあります。

  1. 自宅まで来てくれるので運搬の手間がゼロ
  2. 査定から搬出まで任せられるため時間を取られない
  3. 複数社に見積もりを取れば、最も高い業者を選べる

特に引っ越しまで日数がない場合でも、即日対応している業者を選べばスケジュールに合わせやすいでしょう。まずは無料査定で自分の冷蔵庫にどのくらいの値段がつくのか確認してみることをおすすめします。

冷蔵庫の買取相場はいくら?年式・容量別の目安

「そもそも自分の冷蔵庫はいくらで売れるのか」。買取を検討するなら、まず相場感を把握しておきたいところです。冷蔵庫の買取価格は、主に「年式」「容量」「メーカー」の3つで大きく変わります。

年式別の買取相場一覧

冷蔵庫は製造から年数が経つほど価値が下がります。一般的なファミリーサイズ(400L前後)を想定した場合、年式別の買取相場は以下のようになります。

年式買取価格の目安
1年落ち30,000〜60,000円
2年落ち20,000〜45,000円
3年落ち15,000〜35,000円
4年落ち10,000〜20,000円
5年落ち5,000〜15,000円

ここで注目したいのが、5年を超えると買取価格が大きく下がる、もしくは値段がつかなくなるという点です。多くの買取業者が「製造から5年以内」を買取対象としており、6年以上経過した冷蔵庫は査定を断られるケースが増えてきます。

冷蔵庫の寿命は一般的に10〜15年程度といわれていますが、中古市場での需要は5年が一つの区切り。不要になったタイミングで早めに売却するほうが、高値がつきやすいということです。

容量・サイズ別の買取相場

冷蔵庫の容量も買取価格を左右する大きな要素です。同じ年式でも、容量が大きいほど買取価格は高くなる傾向があります。

容量世帯の目安買取価格の傾向
〜150L一人暮らし向け0〜8,000円
150〜300L二人暮らし向け3,000〜15,000円
300〜400L3人家族向け5,000〜40,000円
400〜500L4人以上の家族向け10,000〜60,000円
500L〜大家族・大容量タイプ25,000〜80,000円

一人暮らし用の小型冷蔵庫は新品価格が安いこともあり、中古での買取価格は低めです。反対に、ファミリー向けの大型冷蔵庫は新品だと10万円以上するモデルも多く、中古でも需要があるため高値がつきやすくなっています。

人気メーカー別の買取価格傾向

メーカーによっても買取価格に差が出ます。国内メーカーのほうが人気が高く、同じスペックでも高値がつく傾向があります。

買取市場で特に人気のあるメーカーは以下の通りです。

  • Panasonic:省エネ性能と耐久性で評価が高く、高価買取されやすい
  • 日立:「真空チルド」など独自機能が人気。大型モデルは特に需要あり
  • 三菱:「切れちゃう瞬冷凍」など使い勝手の良さで支持されている
  • SHARP:プラズマクラスター搭載モデルは中古でも人気
  • 東芝:機能性と価格のバランスが良く、幅広い層に需要がある

一方、ハイアールやアクアなどの海外メーカーは、新品価格が安い分、買取価格も控えめになりがちです。ただし、状態が良ければしっかり値段がつくこともあるので、まずは査定に出してみる価値はあるでしょう。

なお、ここで紹介した相場はあくまで目安です。実際の買取価格は冷蔵庫の状態や市場の需要、業者の在庫状況によって変動します。正確な金額を知りたい場合は、複数の業者に見積もりを依頼するのが確実です。

冷蔵庫を高く売るための5つのコツ

同じ冷蔵庫でも、ちょっとした工夫で買取価格が変わることがあります。せっかく売るなら少しでも高く。ここでは査定額アップにつながる5つのポイントを紹介します。

買取前に掃除をして見た目をきれいにする

査定士がまずチェックするのは外観と庫内の状態です。汚れや臭いが残っていると、どうしても印象が悪くなり、査定額に響きます。

特に意識したいのは以下の3箇所です。

  • 外観の傷や汚れ(特に正面のドア部分)
  • 庫内の汚れ(調味料のこぼれ跡、野菜くずなど)
  • 庫内の臭い(食品の臭いが染みついていないか)

庫内は重曹水で拭くと汚れも臭いも落としやすくなります。取り外せる棚やドアポケットは水洗いしておくとよいでしょう。完璧にする必要はありませんが、「大切に使っていた」という印象を与えられれば十分です。

付属品を揃えておく

冷蔵庫には意外と多くの付属品があります。製氷機の給水タンク、卵ケース、仕切り板、取扱説明書など。これらが欠けていると減額の対象になることがあります。

引っ越し準備のバタバタで紛失しがちなので、査定前に一度確認しておきましょう。特に製氷機まわりのパーツは単体で購入すると数千円することもあり、揃っているかどうかで査定額に差がつきやすいポイントです。

複数の業者に見積もりを依頼する

買取価格は業者によってかなり差が出ます。同じ冷蔵庫でも、A社では5,000円、B社では12,000円ということも珍しくありません。

面倒に感じるかもしれませんが、最低でも2〜3社には見積もりを取ることをおすすめします。電話やWebで型番を伝えれば概算を教えてもらえる業者が多いので、そこまで手間はかかりません。相場感がつかめるだけでなく、「他社はこの金額だった」と交渉材料にできることもあります。

需要が高まる時期を狙う

冷蔵庫の需要は季節によって変動します。特に高く売れやすいのは、気温が上がり始める梅雨から夏にかけての時期。この時期は冷蔵庫の故障や買い替えが増えるため、中古市場でも需要が高まります。

引っ越しの時期を選べる状況であれば、この需要期に合わせると有利です。ただし、引っ越し日が決まっている場合は無理に時期を調整する必要はありません。他のコツを押さえるほうが現実的でしょう。

他の不用品とまとめて売る

冷蔵庫だけでなく、洗濯機やテレビなど他の家電もまとめて売ると、査定額がアップすることがあります。業者としても一度の訪問で複数の買取ができるほうが効率が良いため、その分を価格に上乗せしてくれるケースがあるのです。

引っ越しで処分したい家電が複数ある場合は、まとめて査定に出すことを検討してみてください。

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引っ越し時の冷蔵庫買取にかかる費用と注意点

冷蔵庫を手放すとき、気になるのが「結局いくらかかるのか」という点です。買取と処分では費用面で大きな違いがあります。ここでは両者を比較しながら、知っておくべきルールについても触れていきます。

買取の場合は費用0円で現金化できる

買取業者に売却する場合、基本的に費用はかかりません。むしろ買取金額を受け取れるため、プラスになります。

出張買取であれば、出張費・査定料・搬出費用がすべて無料という業者がほとんど。万が一キャンセルしても料金が発生しないところが多いので、気軽に査定を依頼できます。

つまり、売れる冷蔵庫であれば「費用ゼロで現金が手に入る」というわけです。処分にお金をかけるのと比べると、その差は歴然でしょう。

処分費用の相場(リサイクル料・運搬費)

一方、買取できない冷蔵庫を処分する場合は費用がかかります。冷蔵庫は粗大ゴミとして捨てることができず、「家電リサイクル法」に基づいた処分が必要だからです。

処分にかかる費用の目安は以下の通りです。

費用項目金額の目安
リサイクル料金3,740〜4,730円(税込)
収集・運搬料金1,000〜3,000円程度
合計5,000〜8,000円程度

リサイクル料金はメーカーや容量によって異なります。運搬料金も依頼先によって変わるため、事前に確認しておきましょう。

家電リサイクル法とは?冷蔵庫処分のルール

冷蔵庫は「家電リサイクル法」の対象品目です。この法律では、冷蔵庫・テレビ・エアコン・洗濯機の4品目について、適切なリサイクルルートでの処分を義務付けています。

正規の処分方法は、家電販売店に引き取りを依頼するか、自治体が指定する方法で処分するかのいずれか。これらを通さずに処分すると違法になる可能性があります。

街中を巡回している「無料回収」をうたう業者には注意が必要です。無許可で営業している業者の場合、不法投棄されたり、後から高額な費用を請求されるトラブルが報告されています。処分を依頼する際は、自治体の許可を受けた業者かどうかを必ず確認してください。

冷蔵庫を売る前にやっておくべき準備

冷蔵庫を売る前にやっておくべき準備

買取をスムーズに進めるためには、事前の準備が欠かせません。当日になって慌てないよう、査定前にやっておくべきことを確認しておきましょう。

冷蔵庫の情報を確認する(メーカー・型番・製造年)

買取の見積もりを依頼する際、必ず聞かれるのが「メーカー」「型番」「製造年」の3つです。これらの情報がないと正確な査定ができないため、事前に確認しておきましょう。

情報は冷蔵庫のドアを開けた内側、ドアポケット付近に貼られているシールに記載されています。型番は「NR-F516MEX」のようなアルファベットと数字の組み合わせ、製造年は「2022年製」といった形で表記されているはずです。

もし確認できない場合は、冷蔵庫の容量(〇〇L)やドアの枚数、購入した時期などを伝えれば、おおよその査定は可能です。

水抜き・霜取りを行う

冷蔵庫を運搬する際には、事前に水抜きと霜取りが必要です。これを怠ると、運搬中に水漏れして床や他の荷物を濡らしてしまう恐れがあります。

手順はシンプルです。まず買取の前日までに電源を切り、ドアを開けた状態で放置します。霜が溶けたら、冷蔵庫の背面や底部にある蒸発皿の水を捨てて、庫内の水滴を拭き取れば完了です。

夏場であれば半日程度、冬場は丸一日ほど見ておくと安心でしょう。

庫内を空にして清掃する

当然ですが、査定時には庫内を空にしておく必要があります。引っ越し前は食材を使い切るよう計画的に買い物をして、買取日の数日前には庫内がほぼ空の状態になっているのが理想です。

空になったら、先述した掃除も済ませておきましょう。汚れや臭いは査定額に影響するため、このタイミングできれいにしておくと一石二鳥です。

買取できない冷蔵庫の処分方法

買取できない冷蔵庫の処分方法

製造から6年以上経過していたり、故障していたりする冷蔵庫は、買取を断られることがあります。そんなときでも処分する方法はいくつかあるので、状況に合わせて選びましょう。

不用品回収業者に依頼する

不用品回収業者に依頼すれば、自宅まで引き取りに来てもらえます。日時指定ができる業者も多く、引っ越し直前でも対応してもらいやすいのがメリットです。

費用は業者によって異なりますが、冷蔵庫単体で6,000〜10,000円程度が目安。他の不用品もまとめて回収してもらえる「積み放題プラン」を利用すれば、トータルで割安になることもあります。

ただし、自治体の許可を受けていない違法業者も存在するため、依頼前に「一般廃棄物収集運搬業」の許可を持っているか確認してください。

自治体の家電リサイクル回収を利用する

自治体が指定する方法で処分することもできます。具体的には、郵便局でリサイクル券を購入し、指定の引取場所に持ち込むか、自治体が委託している業者に回収を依頼する形です。

費用はリサイクル料金と運搬費の合計で5,000〜8,000円程度。回収業者に比べると安く済むことが多いですが、申し込みから回収まで日数がかかる場合があります。引っ越しまで余裕がある方向けの方法といえるでしょう。

家電量販店に引き取りを依頼する

新しい冷蔵庫を購入しない場合でも、家電量販店に引き取りを依頼できます。過去にその店舗で購入した冷蔵庫であれば対応してもらえることが多く、購入履歴がなくても引き取り可能な店舗もあります。

費用はリサイクル料金に加えて収集運搬費がかかり、合計で6,000〜8,000円程度。店舗によって対応が異なるため、事前に問い合わせて確認しておくと安心です。

引っ越しで冷蔵庫を売る際によくある質問

冷蔵庫の買取について、よく寄せられる疑問をまとめました。

何年前までの冷蔵庫なら買取できる?

多くの買取業者では「製造から5年以内」を買取対象としています。5年を超えると値段がつきにくくなり、7年以上になると買取を断られるケースがほとんどです。

ただし、状態が良好だったり、人気メーカーの上位モデルだったりする場合は、5年を超えていても買取できることがあります。迷ったらまず査定に出してみるのが確実です。

壊れた・冷えない冷蔵庫でも売れる?

残念ながら、故障している冷蔵庫は基本的に買取対象外です。「電源が入らない」「冷えない」「異音がする」といった不具合がある場合は、買取ではなく処分を検討することになります。

ただし、一部の業者では故障品でも無料で引き取ってくれることがあります。処分費用を節約したい場合は、引き取り対応の有無を確認してみてください。

出張買取に費用はかかる?

ほとんどの出張買取業者では、出張費・査定料・キャンセル料がすべて無料です。査定額に納得できなければ断っても費用は発生しません。

ただし、業者によっては条件付きで費用がかかるケースもあるため、依頼前に確認しておくと安心です。

引っ越しの何日前に買取を依頼すべき?

できれば1週間前までには依頼しておくのがおすすめです。特に3月〜4月の引っ越しシーズンは予約が埋まりやすく、希望日に対応してもらえない可能性があります。

急ぎの場合は即日対応している業者を探すことになりますが、選択肢が限られてしまいます。引っ越しが決まったら早めに動き出すほうが、高く売れる業者を選ぶ余裕も生まれるでしょう。

まとめ

引っ越しで冷蔵庫を売るなら、出張買取業者への依頼が最もスムーズです。自宅まで来てもらえるので運搬の手間がなく、査定から搬出まですべて任せられます。製造から5年以内で状態が良ければ、思った以上の金額がつくこともあるでしょう。

少しでも高く売るためには、事前の掃除や付属品の確認、複数社への見積もり依頼がポイント。引っ越し日から逆算して、余裕を持って動き出すことが大切です。

「なんでも査定のトータル」では、冷蔵庫をはじめとした家電の出張買取を行っています。出張料・査定料・キャンセル料はすべて無料。査定額にご納得いただければ、その場で現金にてお支払いいたします。冷蔵庫以外にも処分したい家電や家具があれば、まとめての査定も可能です。

引っ越し準備でお忙しい中、少しでもお力になれれば幸いです。まずはお気軽にお問い合わせください。

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